|
VW
Body Check List
購入前の空冷VWボディ総点検 |
|
|
タイプII Busを購入するにあたっての基本的なボディのチェックポイントをリストしてみました。もちろん下記意外にも見逃せないポイントは多々ありますが、レストアベースのクルマによっては重要なポイントですので、参考にして下さい。 |
|
![]() |
Check
Point 1 全ての車種に共通ですが、やはりフロアの状態はとても重要です。ひどい車になるとフロアがサビでまるごと抜け落ちているものもあります。 |
![]() |
Check
Point 2 フェンダー内側部分。雨や雪の多い地域にあった車の大半は、たいていの場合ここがサビで侵されています。 |
![]() |
Check
Point 3 こちらもタイヤハウス内側部分。 |
![]() |
Check Point 4 |
![]() |
Check
Point 5 ルーフのレインドリップ。ここも雨水が溜まり、サビで腐りやすい箇所です。 |
![]() |
Check
Point 6 フロントノーズの下の部分は、サビが発生しやすい箇所で、きちんとしたボディワークを行わずに、パテだけで処理されているクルマも多くあります。 |
![]() |
Check
Point 7 フロントウィンドウシールドのゴムが老朽化し、雨などの影響でボディ部分にサビが発生します。 |
![]() |
Check
Point 8 ここも水が溜まり、サビが発生しやすいポイントです。 |
![]() |
Check Point 9 |
![]() SEACAL TRADING, Los Angeles 住所: 1332 W. 168th St., Unit 1 Gardena, CA 90247 USA COPYRIGHTS (c) 2007SCT All Rights Reserved. |